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DIY築26年木造2階建自宅耐震補強試行
基礎補修 
  明けましておめでとうございます。 
  「CommingSoon:間もなくウッドデッキ屋根製作の様子をアップ」と予告してから既に2年半以上。超ご無沙汰ですが、また少しづつアップしていく予定。取り急ぎ現在取り組みかけているDIY自宅耐震化の様子から----

  昨年、平成20年度の自治会防災担当の役員が割り当たる。東海地震発生逼迫が警告されてから久しいこともあり、地区の地震対策はマンネリ化、形骸化のきらいが否めない。また、ご他聞に漏れず団地の高齢化や家屋の高経年化が進み、更には建てなおし等でポツポツと出てきている新築家屋との耐震性二極化もあり複雑。大地震発生ニュースを耳にするにつけ『なまずよ暴れてくれるな』と祈る思い。

 役が回って来たときに考えたこと:自主防災会の取り組みと併せて、永年私個人の懸案になっていた築26年になる木造2階建自宅の耐震補強をDIYで行うということ。これ迄に2回木耐協の耐震診断を受けて補強すべき主な場所は分かっている積もり。
1)基礎に小さなヘアクラック。
2)開口部が多い一階居間の壁力が足りないため重心と剛心のズレがある。地震の揺れが 増幅される。
3)筋交いには金属板のとめ金具が入ってはいるが、阪神淡路震災で顕著だった木造2階 建ての臍抜け倒壊防止の補強が必要。
4)風呂場の土台に水漏れ跡あり。

 数年前から先ず必要だと考えていたのは、臍抜け防止の外付けホールダウン金物の取り付け。基礎に振動ドリルで穴をあけケミカルアンカーを打込んで取り付け、通し柱と基礎を繋ぐが、個人用に資材を販売してくれるところが見つかりそうにないので躊躇していた。ところが昨年春ころネットで構造品質保証研究所のSRF工法という、ポリエステル編ベルトをポリウレタン系接着剤で貼ることで補強する方法を知る。有難いことに資材キットも含めてDIY向けの個人対応も行ってくれる。早速、青春18切符で東京まで出かけて必須となる講習会に参加。早くても防災訓練が終わる8月31日迄は作業開始の目処が付かないのだが、製品の値上がらない内にとキット一式を発注する。
 更に、これ迄の一般的な基礎補修では、クラック部分に高圧を掛けたエポキシ樹脂系接着剤を注入する方法がとられたようだが、やはりネットで調べてRCガード(eiカートリッジ)という製品を見つける。これは浸透性のあるエポキシ樹脂系補修剤を刷毛などで何度も塗布することで毛細管現象利用して染み込ませ接着補修するという画期的なもの。これならコンプレッサー等の大掛かりな機材は不要、刷毛一本と根気があれば出来る。早速メーカーに問い合わせ、沼津の特約販売店の紹介を受け発注する。
 壁については以前和室の床や階段下収納の床やトイレの床補修に使ったことのあるOSBボードを張ることで補強になることを知る。これはホームセンターで容易に入手可。貼り付ける骨材として2×4ホワイトウッドを柱と間柱の間に固定し、これにOSB板を根太用コーススレッドと接着剤でガチガチに固定する予定。
 
 8月末の防災訓練が終わった後で、先ず基礎の補修から取り掛かる。南と北の中央の換気口脇下に細いヘアクラックが貫通している。他の室外換気口脇にも小さなヒビが見られる。防水のためもありRCガードで補修し、加えてSRF工法施工の練習も兼ねて南北中央換気口下はSRFポリエステルベルトで補強することにする。
(2009.1.5 UP)

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| - | 19:16 | comments(2) | trackbacks(76) |
カーポートリフォーム(2)
 
今度はいよいよポリカ波板はり作業。ここで、ポリカ屋根板の応急処置のときに困ったことは---
  その1) 一人作業なので特に、風が吹いているときの作業は無理。仮置きのときなど飛んでいく可能性もあって非常に危険。
  その2) 波板の山部分にフックを差込み固定するが、丁度山の部分にドリルで穴を開けるのが、なかなか難しい。
  その3) あれこれ何度もやり直したが端の波板1枚が、どうしてもきちんとフレームに納まらず波板が波打ってしまった。

ペンキも乾いた翌日、微風があるが問題なさそう。フック差込み穴の位置取り問題は、波板専用のドリル穴位置ガイド(『波板穴開け横滑り防止具』)を購入して解決。
カーポートリフォーム 穴開け横滑り防止具&板貼り完成しかし、最後の課題である端の一枚の波板がフレームに納まらなかった原因は未だ不明のまま。ひょっとして9枚全部で調整すれば、うまくいくかもしれないというイチルの望みの下で見切り発車。一枚ずつ隣の板と山谷を合わせながら上下両端を狭い枠に差し込んでいくという結構煩わしい作業を繰り返す。 

しかし矢張り今回も駄目。両脇の波板はきちんと収めることが出来ない。無理やり入れると例によって波板が波打つという洒落にもならない惨めな状態。ここまできて諦める訳にもいかず、叩いたり引っ張ったりフレームを固定している端っこのネジを外してみたりと空しい作業の繰り返し。ここでちょっと頭を冷やして少し離れて屋根を眺めてみると、少し変だ。フレーム両端の幅が僅かに狭くなっているように思える。測ってみると案の定約5mm位短い。ここにきて漸く原因が判明。何と鈍い人?!

不安定な足場の上で波板を枠のサイズに合わせるべく、波板切りには余り適さない万能バサミを用いてストレスが溜まるのを感じながら切り刻む。でもこれで最後の課題もクリア。綺麗に仕上がった。一人悦に入りながら眺めると、波板を挟んでいるフレームが何かをぶつけたように少し外向きに曲っているところがある。早速、ゴムの槌で叩いて修正?。ここでふと波板に目が行くと、何と例の波板の波打状態が発生している。20余年前に、とんでもない施工業者が波打ち状態を解消するために槌で叩いたものであると確信。今更しようがないので私も業者に習うことにして再度叩いて元に戻した。カーポートリフォーム 新しくなったカーポート(2006.9.19 UP)

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| - | 22:14 | comments(1) | trackbacks(62) |
カーポートリフォーム(1)
 
  20数年前に飛び込み業者の勧めるままに施工依頼したカーポート。永年の風雪で屋根のあちこちヒビ割が目立っていた。昨年の記録的な数の台風襲来の影響で、塩ビ波板の一部が遂にバリバリに破れてしまった。 
  昨年の晩秋、狙っていた9尺のブロンズ色のポリカ波板、ホームセンタの廉価広告に合わせて8枚(後日不足の1枚買い増)購入。取り敢えず応急処置として激しく破れてしまった2枚だけを苦労して張替え、残りの波板は台所の軒下に保管しておいた。
  応急処置で手こずった体験から、全面張替えをうまく行う自信がなかなか持てない。気が乗らなかったが、材料のポリカ波板はストックしてあるし、ウッドデッキ製作も落着いてきたので意を決して取りかかることに。

  カーポートのアルミブロンズの骨組みが白いポツポツで汚れている。古い塩ビ波板を剥がした後、張替作業に入る前にスポンジ(ピカ王)に水を付けてはフレームをこする清掃作業を半日近く続けた。ところが乾いてしまうと、また白いシミのような汚れが浮き出てきているではないか!!!
恐らく永年にわたり、溜まった水滴で繰り返しカビが発生し、表面が侵食され中のアルミ地の白色がシミのように滲み出てきたといったところではないか?
ペンキ塗装でカバーすることに急遽作業変更。定期的な塗装の繰り返しが必要になるため今後のトータルメンテナンスコスト抑制目的もありデッキと同じ色で塗装。車庫の風景として慣れたブロンズは落着いて良い色だと思っていたが、仕方がない。カーポートリフォーム 古板剥し&塗装
  
  次回は、いよいよポリカ波板はり作業。ここで、ポリカ屋根板の応急処置のときに困ったことは---
  その1)一人作業なので特に、風が吹いているときの作業は無理。仮置きのときなど飛んでいく可能性もあって非常に危険。
  その2)波板の山部分にフックを差込み固定するが、丁度山の部分にドリルで穴を開けるのが、なかなか難しい。
  その3)あれこれ何度もやり直したが端の波板1枚が、どうしてもきちんとフレームに納まらず波板が波打ってしまった。(2006.9.19 UP)

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| - | 21:38 | comments(0) | trackbacks(2) |
看板補修(グリース)
 
  昨夜の強い風で大型看板ラミネート板の道路側の上端と下端部分が挟み込んだ板の間から外れていた。中間3箇所の横棒部分は真ん中をボルト・ナットで締め付けて固定していたが、一番上と下の横棒部分の始末が甘かった。ラミネート板の端に両面テープを貼って横棒の間に差し込み、2本の横棒のそれぞれ真ん中にドリルで穴を開けボルト・ナットで締め付ける補修をした。看板補修(グリース)a

  以前から気になっていたが看板が風で回転する際に“キーキー、ぎしぎし”と少し耳障りな音を出す。強い風音の中とはいえ近所迷惑でもあり自分も気になる。木部にグリースはどうかとも考えたが、上下の回転部分にグリースを付けてみると全く音はしなくなった。看板補修(グリース)b(2006.3.21 UP)

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| - | 22:05 | comments(1) | trackbacks(0) |
勉強机活用
 
  勉強机活用1
  事務作業をする場所が欲しい。長男が高校迄使っていた2階の勉強机を借りうけることに。正確には、引出しや本立の中身はそのままに机の天板部分だけが使用可能。
勉強机活用2
  作業をするにはチョット手狭。そこで机を拡張して使うことを考える。大きな板を天板の上に載せてはどうかとホームセンタで集成材の板を物色するがチョット手が出る価格ではない。仕方が無いので以前古い本棚を分解したときに物持ち良く取っておいた化粧板の側板を使うことにする。幅29.5Cm、長さ176Cmの2枚の板をボンドで繋ぎ、裏に支持する棒を3本渡す。この支持棒を本体に挟みこむことにより釘やネジを使わず置くだけで固定する。ベニヤ化粧板の表面に薄く木工ボンドを塗り固めてニスをぬり強度を補強。昔作ったキャスター付の本立の高さが、はみ出た拡張部分を支えるのにピッタリ。ノートパソコン使用程度なら不安はない。
勉強机活用3
  念のために鉄亜鈴の重しを配置して安定させている。MELCO AirStationの無線LANで1階のCATV経由でインターネットが使えるようになり快適。だったのだけれど−−−その後、無線LAN部分が壊れてしまい、今はインターネットは1階の有線LANで、プリントは2階でという不便な状態に逆戻り。(2006.5.11 UP)

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| - | 17:56 | comments(0) | trackbacks(0) |
納戸がウォークイン・クロジットに!
 納戸がウォークインクロジットに!3
  ビバーチェスペースほりひろブース、インド綿壁布の裾固定にラワン?板を使用していた。この板がほりひろ自宅納戸の奥行サイズにぴったり。納戸の壁上部に渡してハンガー掛けとして再利用。納戸がウォークイン・クロジットの雰囲気に!
納戸がウォークインクロジットに!2
  納戸の壁板間の溝部分にラワン板に通した針金を咬ませることで納戸に釘を打たずに固定。
納戸がウォークインクロジットに!1
  2本渡して、ほりひろと家内でそれぞれを使用。普段着を気軽に引っ掛ける---とても重宝。(2006.3.20 UP)

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| - | 12:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
大型看板(輪ゴム姿勢制御システム)
大型看板(輪ゴム形状記憶システム)a 
  なんとか設置し終わると風にもほぼ予定どおりに反応してくれる。しかしそのため風で向きが変わり翌朝には壁にもたれて斜めになったままの姿勢。
大型看板(輪ゴム形状記憶システム)b
  風が治まったあとは元の姿勢に自動的に戻る姿勢制御の仕組みとして輪ゴムの鎖を試してみる。看板本体上部に輪ゴム・チェインの一端を繋ぎ、他の端を垣根・ドウダンツツジの枝に掛けた紐に結ぶ。2重にした輪ゴムの適度に弱い弾性と輪ゴムチェインの長さが看板の姿勢制御システムとして最適、弱いかぜにはヒラヒラと強い風にはパサッパサッと素早く反応、気持ちが良い。
大型看板(輪ゴム形状記憶システム)c
  この看板の存在に気づいた家内の知人から『あの看板は道路から見ずらい』とのコメントあり。道路方向にあと数十センチ移動し、高さを10数センチ高くしたいとは思うのだが、相当の工夫が必要。・・・残念ながら将来課題。

  【後日譚】実験に使った輪ゴムは、当然のことながら耐久性に難があり数日で切れてきた。衣類用の白いゴムベルトに替えた。 (2006.2.21 UP)

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| - | 17:39 | comments(0) | trackbacks(1) |
大型看板(回転式風圧回避)
大型看板(回転式風圧回避)a 
  道路から看板が見える設置場所? 一階屋根の上ならば良くみえるのだけれど、ほりひろの技能の範囲をチョット超えている。考えられるのは東側の雨戸戸袋のひさし下。どうだんツツジの垣根の高さも少し低い。道路から少し入っているため隣家の陰で目立たないが次善の策、仕方がない。

  自宅は坂道の途中、高台にあるためかなり強い風が下から吹き上げてくることも多い。看板に当たる風圧をどう処理するかがポイントになる。ビバーチェでの天井押し当て式から発展させて積極的に回転させることにより風圧を逃がす方式を試す。この看板サイズの板を強風に逆らって固定するには深いコンクリートの基礎の上に鋼の頑丈な支柱、また看板自体もかなりの強度が必要になると思う。

  看板本体頭部、テッペン部分で3つに切る。真ん中の2.5Cmの部分に穴をあけ3寸くぎを上向きに通す。くぎの先端はペンチで切り削りサンドペーパでとんがりを無くす。最上部のクッション円板がついた木部にも穴をあけて釘が差し込めるようにする。釘をはめ込んだ木片は細い釘4本と木工ボンドで本体下部に再接続。

  看板脚部、丸頭木ネジを6mm程度残してねじ込む。軽くニス塗装したカマボコ板に木ネジが差し込める穴を開ける。このカマボコ板を、地面からの高さを調節する土台の上に置き、戸袋ひさし下に押し付けた頭部とで本体を挟んで固定する計画。 
大型看板(回転式風圧回避)b  
  頭部はクッション材に両面テープを貼り、クッションがひさしの勾配に合うように位置取りをし下から慎重に押し付ける。

  脚部の土台は、昨年沼津千本浜海岸で作業台と共に拾ってきた丸太。何かに使おうと取っておいたもの。例によりニスを塗り、下に30Cm長の2x4板2枚をコーススレッドとボンドで張付けて安定させ、更に板の上にブロックを置いて固定する。

  土台の下に土砂を入れシャベルで均して水平にする、この作業を繰り返し本体が確り固定できる高さになるまで何度も調整する。

  高さを調整後、ブロックの重しを外した状態で土台を傾けて余裕を作ってカマボコ板の穴に本体下部のネジ頭を差込んだ後、土台を真っ直ぐに戻して“ご苦労さん”。

土台を傾ければ簡単に取外しができる。台風などの超強風時には取り外す。
  カマボコ板が外れないように周りに3本の釘を軽く打った。 (2006.2.20 UP)

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| - | 18:27 | comments(0) | trackbacks(1) |
大型看板(本体完成)
大型看板(本体完成) 
  再利用する看板、ビバーチェ4店舗ラミネート表示板を外し木枠部分に再度ニス塗装。最初は自宅東側屋根下に押し当てて固定する計画。押し当てる屋根勾配に合わせて看板てっぺん部分のクッション材に傾きを付ける。新しいラミネート表示板を挟み込みビスで固定して看板本体は、ほぼ完成。

  実際に東側屋根下に仮置きしてみる。20年前に三島市の緑化事業で苗木を譲って戴いた「どうだんツツジ」の垣根の成長が思いのほか著しく、看板は隠れてしまい道路からは殆ど見えない。僅かに見える状態にしておいて、好奇心の強い人が何だろうと覗き込んでくれるのを期待するのも一計だとは思ったが、それにしても見えない。

  設置場所の再考が必要。 (2006.2.19 UP)

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| - | 17:02 | comments(0) | trackbacks(0) |
大型看板(やっと手に入れたラミネータ)
大型看板(やっと手に入れたラミネータ)b1
 
  看板の文字はプリンターで印刷する。ビバーチェのA3サイズ看板表示部は、A3プリンタを持つ夢倶楽部さんに作成して戴いた。ここで問題−−−私のHP製プリンタはA4サイズまでしか印刷できない。

  表示部分は飽くまでA3サイズ。そこで今回の構想は、A4画用紙2枚を縦に並べて強度確保を兼ねたA3版の台紙とし、『指鍼整体』の各一文字をA4用紙一杯に印刷したものを、台紙の裏表に配置する。更に、橙色の『ここちよい』をA4用紙に2文字づつ印刷し台紙の右側裏表に配置する。
  この1文字セット4組を順次A3のラミネート用紙に挟み込み、ずれない様に丁寧にラミネータに掛けていく。

  印刷に入る前に、どんな文字のかたちにしようかと結構悩んだ。画像の貼り付けなどのホームページ類作成作業には、実は安上がりにEXCELを使っている。EXCELで使えるフォントで10何種類かの文字をディスプレー上に並べて見比べた。なにせ文字がデカイので実物大のイメージを得るために試し印刷をすると使用インクの量がばかにならない。チラシ作成で上得意先になった詰め替えインク屋さんに予めネットで注文したが、タイミング悪く年末を挟み配達までに結構時間がかかった。

  印刷した用紙は座卓の上に並べて配置を検討。無事ラミネートが済んだ4枚のA3サイズ表示板は、透明ビニールテープで連結し1枚の表示板に仕上がった。 (2006.2.18 UP)

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大型看板(やっと手に入れたラミネータ)b2
| - | 14:16 | comments(0) | trackbacks(0) |
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